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ドクダミ

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一重のごくごく普通のドクダミです。八重もよし、斑入りもよし・・・しかし、それもこの「ドクダミ」があってこそと思う。

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レモンタイム

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ハーブは摘んで楽しむのと同じくらい、その場で触れて楽しむのがいいと思います。草取りや花壇の手入れをしていて、フワァ~っと香るレモンタイムには、何度ホッとさせられたか・・・。病害虫の被害はほとんどなく、ときどき風通しよくするために、刈り込みをする程度の手間をかけたら毎年こんな風。

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カンパニュラ

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ジキタリスの一番花が終わり、カンパニュラが開花しはじめる。出かける前30分だけ!といつもあわてて写してくるので、PC作業に入って「虫」の存在に気づくこともあります。上部の「ウマオイ」に似た虫は、カンパニュラが好きなんだと思います(笑)。たぶん過去何度か、この花と一緒に写した記憶がありますから。

→ グリムスの木が大人になりましたtulip。育てたことにより苗木が世界のどこかに植林されるそうです。本当に?どこに植えられる??・・・見届けねばeye。そしてこのグリムスの登録件数が10000件を突破したそうです。本当に植林されるのかまだ半信半疑なんだけど、・・・本当なら本当にめでたいめでたいhappy01

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斑入ドクダミ

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母からもらった斑入りドクダミ。我が家に来た時から、葉に赤茶色が混じっているので、土の関係か根づまりか?と思い、昨年植え替えたけれど同じ状態。ネット検索したら同じように、斑入りには赤茶色が混じっていることがわかりました。

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ヒメヒオウギアヤメ

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白が咲いて??名前を間違えたかと思ったけど「ヒメヒオウギアヤメ」に間違いないようです。「もの忘れ」は好きなことに関しては、影響ないかと思っていたけど、ナンノナンの。記憶した新しい方から忘れるらしいですから、困ります。買ってきたばかりの苗も「忘れるわけない!」なんて思って、メモを後回しにしているうちに、開花して・・あれ??(笑)ということが度々。

このヒメヒオウギアヤメは2年くらい開花しなかったと思います。春に葉が出ても、開花に至りませんでした。昨秋全部の山野草に山野草の肥料を多めに置いてみました。そしたら例年より、成績がいいようです♪

HPの「Flowers」は自分のための花整理で大いに役立つはずなのに、整理が遅すぎて、反省ばかり。この作業を人に任せたら、たぶんもっと頭が衰退するだろうから・・・生涯学習です(笑)。

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キャットテール

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ストロベリーポットに植えっぱなしの「キャットテール」。イチゴをイメージして植えているけれど、手間いらずで重宝しています。本来はこの状態では紹介したくない(笑)姿です。枯れ葉と、枯れ茎をハサミで処理して、株もとをカリカリと耕し、緩効性化成肥料を施し、増し土で表面を化粧して、上部のボックセージの開花の頃には、キャットテールもこんもりして、この鉢の見ごろになります♪

植えっぱなしの寄せ植え鉢も少しだけ手を加えると、2倍・3倍花はイキイキです。

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この実なんの実? 答え

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5月18日に up した、大きな実は、この「マダガスカルジャスミン」の実でした。

花の径は1センチより少し大きい程度。この花からなんで10センチを超すような、ずっしり重い実がつくのか不思議です。鉢植えで20年近い株です。3年に1度くらい植えかえをして、4月頃に1年で伸びたツルの2/3~3/4くらい、相当強く剪定してしまいます。新しく伸びたツルにつぼみをつけていき、夏まで咲き続けます。病害虫の被害はほとんどなく、育てやすい花です。

実は、花瓶に挿して庭の花と一緒に楽しんでいます。変化がみられたらまたご紹介します。

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ゼラニウム 3種

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二階のベランダで水やりを忘れても大丈夫な「ゼラニウム」。長い間植えっぱなしの朱と八重チェリーローズ「カメリカーナ」。長い間プランターに植えっぱなしで、花数が減ってきたので、春に植えかえしたら、あふれんばかりになってきました。白は春の寄せ植えでメインのビオラを抜いたばかりなので、たぶん足(根)を伸ばしているところ。こんな風に中耕などちょっと手を加えるだけで、花の足のばしを感じることができます♪(笑)。

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アルストロメリア

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20年くらい前の花束にはこのアルストロメリアがよく使われていました。その頃から地に植えっぱなしの我が家のアルストロメリアです。病害虫の被害は全くといっていいほどありません。開花するまでは存在を忘れてしまうほど木陰にありますが、強健そのものです。

私はテレビを見るとき、そこに出てくるフラワーアレンジや花束を見るのも楽しみです。ニュース番組でも、おひる休みの「うきうき・・・」でも(笑)。ゲストの服の色に合わせた「徹子の部屋」のアレンジも。日曜日朝の関口宏の番組の生け花も。今日の花は?♪と・・・。最近は不景気のせいか、流行なのかわかりませんが、以前に比べて、花材が極端に少なく、花がつったっているように活けられています。それは私の感覚が古のかもわかりません・・・coldsweats01

毎日の「お昼休みのウキウキ」ではゲストに贈られてくる大きい花束の中に「ミモザ」が入ると、「あ!ミモザが入ったlovely」と・・・そして「引佐」の町のミモザを楽しみにでかけたりします。

「サンダーソニアオーランチカ」が流行った時は、ドラマの中にもさりげなく活けられて、登場していました。でも、時代を考えると、そこに活けられていいいのかな?と思うことも。疑問に思うことも楽しみに含まれています。

「今日は「アルストロメリア」に敬意を表してちょっと長く花雑感tulip

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クロシンジュ

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スズランの花に形も色も似ていますが、全く違って「木」です。鉢植えにしても成長はおそく昨年の今ごろとほとんど変わらず20センチ程度。開花はしてもまだ実をつけたことはありません。

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八重ドクダミ

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ドクダミやオオバコが道路脇の雑草の代表だった頃が懐かしい。車の助手席にいるとき目が行くのはそういう道路脇。すると、あ!あんなところにドクダミが♪なんてこともたま~にあります。低い植栽の柘植の木の下あたりの、人の手が届きにくいところ(笑)で今年も見られるといいんだけど。

この八重ドクダミの故郷は東京のデパートの山野草コーナー。4年ほど前にネットの友達が株分けして送ってくれたものです。我が家のドクダミは一重と、斑入りと、この3種。毎年一番先に開花するのがこの八重です。

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コチョウラン

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2/9 に up した、コチョウランが満開を迎えました。いつもはカーテン越しの光を浴びているので、花の後ろ姿ばかりをみていますが、来客など、ちょっとよそ行きの日にはこちらを向いてもらいます♪

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この実なんの実?

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20年ほど前から持っている鉢植えの植物の実です。今年の花を開花させるためには4月に剪定をせざるを得ず、カットして今は花瓶に挿しています。HPでも答え募集をしたけれど、残念1通もお答えありませんでしたweep。開花したら、お答画像をupします。

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ジキタリス

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「きつねのてぶくろ」という可愛い別の名前があります。こんな花の手袋をしたキツネ君ならちょっとだまされてもいいかもしれません♪

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フウリンウメモドキ

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雄木

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雌木

こういう木々の間を抜けてくる風になりたい。

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フタリシズカ

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両口屋是清の「二人静」はきっとこの花をイメージしたものだろうな。「フタリシズカ」が開花するといつも「二人静」が頭に浮かびます(笑)。花穂は2本のものを選んだけれど3本も5本もあって、2本とは限りません。チゴユリやヤブレガサ、ミツバなどと同じ環境で育てています。

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ブルーシラン

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地に植えたピンクのシランは健康そのもので毎年開花するけれど、こちらは通年日陰で管理して開花するのでか弱そうに見えます。しかし病害虫には強いので、地に降ろしたら意外にいいのかもしれない。白シランはまだ見たことがないので早く出合ってみたい♪

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ヤマボウシ

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毎年ヤマボウシを写すにはひと工夫があります。二階から全体を写すのは簡単ですがこのように写す場合が(笑)。ハンギングバスケットなどをつるすために使う大型のS字金具を1本。時には2本3本を手頃な枝に下げて、重みで枝全体を目線まで下げます。今回は思うような角度になりませんでしたから、やむを得ず左手でS字金具を引っ張ってみました。左手は力が入りブルブル、三脚を倒さないように右手でカメラ調節。出来の良否はともかく苦心作です。

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ハニーサックル

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この時期はよく観察するとあちらこちらの道路脇、高速道路の路側帯にも絡まっている「ハニーサックル」。生命力は並はずれたものがありますが、その香りは甘く、少し柑橘系も加わった、若さを持った大人の香り♪です。一節挿し芽にして育てたら、あっという間に「あさがおにつるべとられてもらいみず」状態。庭に出るたび「あぁ~・いいかおり~♪」です。

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エゴ

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我が家の一番ノッポの木です。1年おきに花数の多少があり、今年はたくさんの年です。その翌春は、株もとにまるでカイワレ大根のパック詰めのように、たくさんの芽がでます。カミキリムシの幼虫の被害で、大木もあっというまに枯れてしまうので、予備の苗木をつくっておくのが賢明です。

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センダイハギ

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「仙台萩」と思っていたら正しくは「千代萩(先代萩)」でした。マメ科の植物のイメージとは違い、少し蒸し暑いと弱ってしまいます。「仙台萩」と思いこんでいたおかげで、管理は涼しい所に移動・移動していたので、結果はよかった♪2・3日前の暑さで、下葉がぐったりしてしまい、半日日のあたる家の東側でも、遮光をしています。

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シャクヤク「富士の峰」

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今年は1茎1花仕立てにする時間がなくて、自然のままです。シャクヤクの上はエゴ、ヤマボウシ、アーチのバラ・・・白い花が次々に開花しているので、用事の合間に大急ぎでカメラを持って庭に出てるしまつ。じっくり写していないので・・・ coldsweats01 。 

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ポピー

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コボレダネで開花したポピー。どこかの催しなどでいただく、花の種は育てやすい種類のものが多いのかもしれない。思わぬところからも芽が出て、雑草と間違えてしまいそうでした。そういえば、公園などの固い土の上でも、ひょろひょろのポピーを見たことがあります。適所って、こういうことなんだろうナ。幻の「アオイケシ」は何倍も手をかけても開花させられなかったもの。

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ツリバナ

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我が家には「ツリバナ」と「ツリバナマユミ」があります。花も実もうりふたつで、どう違うのか不明。「緑花木センター」で「ツリバナマユミ」を見つけたとき「ツリバナ」にそっくりだけど「ツリバナ」とは違うのか?尋ねると「ツリバナマユミ」です!!という返事でした。この手の花木がとても好みなので、ついつい2m近い木を持ち帰りましたが、ことしもやっぱりツリバナに見えます(笑)。

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ドウダンツツジ

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過去何度か「ツクバネ」を育てて失敗し、その親木だった一つ「ドウダンツツジ」です。

ツクバネがついていなかったら、我が家に来ることはなかったであろう木なので、なんとなく片身が狭いかもしれない(笑)。

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オウゴンバタニウツギ・ヒメウツギ

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昨日の午後は、日焼け止めクリームを塗り、顔は目だけ出した姿で草取り。草取りの前は、1時間ほどカメラタイム♪

「ウツギ」という名札を付けて売られている場合が多いが、「更紗ウツギ」「西洋バイカウツギ(ベル・エトワール)」そして、この2種。なかなか「日本バイカウツギ」に出合えない。しかし、あまりに強い性質に、悲鳴が出そうな時もあるので、・・・ バイカウツギも同じだとしたら・・・出合いをあきらめたほうがいいのかもしれない(笑)。

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ヤマアジサイ

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2月11日にupした、台湾ヤマアジサイがこんな風に開花。その後、寒風の日が続き、葉先が茶変し、つぼみのついた枝咲はほとんどが消えました。この枝が残らなかったら花は見られませんでした。

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「八重咲きヤマアジサイ」二番目の開花。

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クレマチス(3)

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昨年の2月に、ガーデン&ガーデンで見つけた「ピエネッタ」。温室管理されていた鉢を出荷したばかりで、持ち帰って育つかどうか不安に思いつつも、年1・2回しか訪ねられない距離なので、思い切って購入しました。その後は、寒風を避け軒下で管理し、少しずつ他のクレマチスと同じ環境におき、開花。温室管理のときより3月も遅い開花。花は丈夫そうな色合いになってしまいましたが(笑)、これがごくごく自然な状態だと思います。

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クレマチス(2)

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「アーネストマークハム」17

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「名無し」28

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「白雪姫」13

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ヤブデマリ

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もう5・6年前になるのかなぁ~・・・娘と鎌倉を歩いたとき、小さな美術館の庭に「ヤブデマリ」の鉢が置かれていました。花が終わったあとの葉の色こい時期でした。美術館でかわれていると思われる猫の背をかがんでなでている娘の後ろ姿とともに、この時期に思い出します。

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