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京都御所の松

Gosyomatu080725

一昨年の秋、京都御所を歩いているとき、羽根のついた松の種がヒラヒラ舞っているのをやっとの思いで一つ手に入れ・・・その種の発芽ですbud。そのことをHPの「Essay」に up しましたsign01

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クレマチス・篭口

Clematisrouguti08073002

暑さに負けて、蔓ものの世話を怠りがち。となりの鉢の支柱にからんで、どんどん成長する蔓ものの強さを実感する季節です。
クレマチスの蔓は不思議で葉の部分がグンと伸びて触れたところで、ひと巻きして、最後のだめ押しのように葉がつきますから、からまりは簡単には解けません。全体が蔓になって絡まっていく蔓性でないクレマチスの頭の良さです。そちらがそうならば・・・とその絡まりを一つ一つ解く場合と、あぁ~もうだめ!と葉を切ってしまう場合とがあります。そんな時は、クレマチスの小さなガッツポーズも見られます(笑)。

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ラベンダー2種

Lavender08073001

Lavender08073002

ラベンダーはいろいろな種類を植えたけれど、鉢植えにすると必ずといっていいくらい失敗します。うまくいって2・3年。なのに性懲りなく植えたくなります(笑)。開花の時期、花色、形・・・少しずつ違ってどれもラベンダー!!

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ミニバラ・ティアパール

Rosetp080726

15年ほど前にタキイのオリジナルで発売されたクリーピーローズの「ティアパール」。3種ほど同時発売され、迷って迷ってこの1株にしたことを覚えています。1輪開花している姿を見て、半分忘れかけていたことを、申し訳ないと思いました。今年はこの株を挿し木して更新しようと思います。

わが家では4・5年前から「コガネムシ」の幼虫の被害で、バラの半分くらいが枯れました。
鉢植えの植物に至っては、泣くに泣けない状態。昨日まで元気でも、しなぁ~っと萎れたなと思ったときは、手遅れで鉢土を掘っていくと、毛根はすべて食べつくされ、コロンとした根だけが土に刺さっている状態です。土中からは立派に育った、幼虫がゴロゴロ何匹も出てきます。
「バラを育てるのはもうやめ」と思っていましたが、ティアパールの開花を見て、思い出すことも多く・・・野草と並んで咲いても、違和感のない花だけは更新してみようと思いました。

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イワタバコ

Iwatabako080726

苔むした水の豊富なひんやりしたところに自生しているイワタバコは、我が家での生育は無理!と思っていました。旅行した先の地元の山野草のお店で開花株をみつけると、つい買ってしまうけど・・・失敗ばかり。ところが昨年岐阜で購入した株が、今年も開花を始めました。
多湿好みのイワタバコと相性が良いということは、他の植物を多湿で失敗させるのも、重く納得です(笑)。
鉢は通年腰水につけ、背丈のある山野草の間に置いています。

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プリンスメロンの収穫

Princemelon080727_2

昨日の夕方は迷って、取り残したプリンスメロン、一晩で完熟。割れ目が入ったのも一晩のうちです。触れるとコロンと、茎から離れてきます。冷たく冷やていただきま~スnote

今日は、午前中かかって草取りと、収獲をしたので、クタクタクタクタに疲れた。にわか雨でも、夕立ちでもスコールでも・・・一雨こないと、干上がってしまいます。

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アルピナ・ウィリー

Alpinawily080721

この猛暑続きの中、咲いてそこにあることでもう十分。

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アーネスト・マークハマム

Ernestmarkham080723

20年くらい前「クレマチス」は「テッセン」と呼び、種類も今のような数知れず・・・なんてことはなかったと思います。お店で購入する時も、青や小豆色が多く、白が出たときは、驚きました。今は黄色も赤もピンクも色は豊富。初めて「HFヤング」などの名前がつけられて販売された時も、驚きました。以後、開放的(笑)。でも、複雑な家系を持つようになってからは、我が家では育てられない難しい子もでてきました。繊細で可憐な子が増えたけれど、高温多湿が苦手。花の好みより毎年元気に咲いてくれる種類を大事に育てていかなければ、年々暑くなる夏には・・・対処できない。

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ローズマリー de パック

Rosemary080715

ローズマリーは地に植えても鉢に植えてもスクスク育つ強権モノ。
以前はバサバサと剪定して、電子レンジで乾燥させては、ガーゼの袋に入れてはお風呂に浮かべていました。電子レンジで乾燥させた日は一日部屋中いい香りでした♪
そんな楽しみが、4・5年前からちょっと変わりました。テレビの番組の中で紹介された、ローズマリーを使ったパック剤を作ることにしているのです。
昨日、今年最初のパック剤を作りました。これから9月いっぱいくらいまで、何度も作って、冷たいプルプルパックで楽しむのですlovely

HPの「Eco Action」に作り方をupしましたので、お試しください。

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ムクゲ・紫玉

Mukuge080724

ムクゲはわが家で一番大きなテラコッタ(に植えています。大人二人でヨイショと運ぶような重さ。つまり・・・植えっぱなしで、動かせない状態。白の「姫花笠」は昨年なんとか鉢から抜いて、地に下ろしましたが、後が続きません(笑)。10年20年前はテラコッタのひとつやふたつの植え替えは、張り切ってできたのに、「周りから無茶をするな!」と案じられ、それを押し切る力もだんだん少なくなってきました(笑)。根づまりを承知で咲かせているムクゲの「紫玉」根が、のびのびしてたら、もっと大きくもっとまるく咲くんだけど。

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クレマチス・白雪姫

Sirayukihime080723_2

四季咲きとはいえ、この暑さの中、鉢植えで息絶え絶えの株で花をつけてくれてありがとうです。

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八重咲アスター・ビクトリア

Aster080721

夏の寄せ植え用に購入したときは、矮性という名札を付け、草丈20センチほどでした。翌年から先祖がえりして丈はしっかり伸びています。強権な性質はそのまま受け継がれています。
背丈の低い草花を足してそのまま寄せ植えを楽しんでいます。宿根草・多年草のおかげで思わぬ出合いは数々。
長く楽しんだら「園芸店泣かせ」おっしゃられた方もいたけど、いえいえ長く楽しめば楽しむほど、それを生かすために引き立たせ役の草花を探して東奔西走。思わぬ出合いはそういうところから生まれます。自分の足で探すって楽しいんです♪

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梅干し

Ume080722

梅雨明け後、週間天気予報にオレンジ色の晴れマークがズラッ~と並ぶ日がなかなか来ません。それでも、そろそろ・・・と、期待を込めて梅を干すことにしました。
ざっと見えるだけで今年のすべて。3キロの大粒青梅もこの時点で、1/3程の嵩。3日後にはもっと減って、本物のシワシワ「梅干しばあさん」の出来上がりnote

「夜露に当て三日三晩干す」としっとり仕上がるけれど、夜通し外に置くのはなんとなく物騒で、玄関に入れてしまいます。そのおかげで、家中がすっぱい香りに包まれます。それもまたささやかなわが家の楽しみです。

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ホタルブクロの3番花

Hotarubukuro080721

Hotarubukuroblue080721

ホタルブクロは6月3日、6月27日に1番花、2番花。青花ホタルブクロは6月1日に1番花を up しました。それぞれ3番花を無事に開花させました。「今年もありがとう」という気持ちでいっぱいです。まだ脇に小さなつぼみをつけていて、開花しそうですが、もう・・心から「お疲れさま」という気持ちです。
植物を育てるには、少なからず肥料が必要です。「施肥」と言えば、それだけのことですが、根や株を充実させるために、花後に施す肥料を「お礼肥」と呼ぶことを、本当にピッタリと思います♪
3番花まで見せてくれるホタルブクロには、心から咲いてくれてありがとう、ゆっくり休んでくださいと思います。季節がめぐってまた出合えることを願って、お礼肥をします。

人の付き合いも同じですよね?

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サルビア・ホルミナム

Salviaholminam08071402

Salviaholminam08071403

昨年と今年2度種を蒔いて、育ててみましたが2度とも芳しくない成績。
昨年は定植した後、ヒョロヒョロともやしのような茎がのびて、特徴の先端の色が全く出ませんでした。??種が古くて先祖返りしたのかと思ったくらいです。(お取り寄せ種ですから、そんなことはあり得ませんが・・・)再び春に蒔いて、発芽は順調でした。鉢上げは連結ポットにし、そこも順調にすすみ、寄せ植えの空いたとこへ、群生をイメージして花壇へも定植しました。元肥は緩効性化成肥料を多め!!に入れました。(ここが去年と違うところです)
↑去年の「栄養失調の雑草」状態よりは見られますが貧弱です。連結ポット苗までは、順調だったことから、花壇が相当疲れているかもしれません。寄せ植えの鉢も、一年草を抜いた場所に植えていたので、窒素分がかなり不足しているかもしれません。断言できない素人判断です(笑)。この暑さ一度切り戻しをして、休ませながら、薄めの液肥をしばらく続けてみようと思います。秋まで生きのびて、せめてカタログの半分くらいの姿を見せてeyeくれたらナ。

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ハイビスカス・ホワイトバタフライ

Hibiscus080717

見る花何でも欲しかった若葉マークのころ、赤いハイビスカスを育てたことがありますが、いつの間にかなくなってしまいました。最後を覚えていないというのは、飽きてしまったのかもしれません。
元気をいっぱいふりまいて咲く花から少し遠ざかっているせいか、このホワイトバタフライの開花は新鮮でした。花びらが薄く、繊細。一日花で翌日にはもうきえてなくなってしまうはかないところも、心うつのかもしれません。今年の春から育てはじめた新入り君です。
梅雨明けの日差しを涼しく受けとめる姿にホレボレshine

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梅雨が明けました

Summer2008

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パイナップルミント

Pineapplemint080711

昨日↓ ラッキョウの上に摘んだ、パイナップルミントを使いましたが・・・通常は食卓用に、切り花で楽しむことが多いです。ハーブは食卓によく似合います(笑・自己満です)。
パイナップルミントはわさわさと増えるので、ばさばさと刈り込みます。作業も香りに包まれるのでなかなか楽しいモンです。

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プラム酒 2

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7月3日に漬けたプラム酒の色がきれいに出てきました。実の赤色はほぼ抜けたので、お味見をしました。
「あまァ~イ♪」・・・相当甘党の私でも甘いと感じました。アルコール分の香が少し口に残るので、予定通りあと2か月は熟成が必要かナ?。
食べ物関係のカメラタイムは、食事の準備をしながら・・・ということが多く、「隙っ腹」です(笑)。氷が融けるのが早くて、撮りなおしをしたので、winewineグィッ・グィツ。
甘さに隠れたホワイトリカーの存在や恐るべし。下戸の私はほろ酔い加減(笑)。

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ナンテン・南天

Nanten080714

「難を転ずる」南天。お正月用の寄せ植えに、もう何年も使っている古株です。鉢の中では、松と笹とで根を戦わせている為に、毎年小さいつぼみをつけても開花しませんでした。(画像左のツブツブのままおしまい)
今年は松と笹のどちらかが負けたのか、南天が開花しました(笑)。よそ行きの顔に仕立て直す12月末~1月末以外は、目立たないところで出番を待っています。

赤い実がなるといいなぁ~。

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らっきょう漬け 2

Rakyo080714

7月2日に漬けた直後を up しましたが、昨日食卓に初めて並べました。
暑い日にはこんな一品が添えられていたら、嬉しいモンでしょう。・・・自分でしても、嬉しいンだから(笑)。

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カサブランカ

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ホテルのロビーなどで、大きな花瓶に豪華に活けられた「カサブランカ」は本当に華やかで、そこに似合う花shineだと思う。エレベータで香りが運ばれ上階にも、その香りが流れていて、存在感を思いきり感じさせられる。
わが家の「カサブランカ」は2株だけだけれど、庭にいる楽しみを充分に頂いていますnotes

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カミキリムシ 2

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今年2匹目のカミキリムシに遭遇。エゴの木が大好きらしく、見つけるのはいつもこの近辺。
今まで、幼虫が幹に入り込んで樹液を吸うだけと思っていたのですが、イヤイヤなかなかどうして、幼虫でもあのいたずらですから、成虫は外からガリガリガリガリ。

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ペチュニア

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今年のペチュニアはこの白の八重咲きのみ。
毎朝はさみで花柄を摘む作業が多くて、手が回らないと心が残り・・・結局、用事で出かけて帰った時に、荷物を玄関に置いて、外出着のまま・・・なんてことが多い(笑)。
この白の八重咲きペチュニアは、花柄を摘まないと特に、茶変した花だけが目立つので、忙しくても毎朝摘むことにしています。
・・・主張するモノにだけでなく、公平に目をかけなければダメですネ(笑)。
人間の世界も同じ。物言わぬモノに主張がないわけではなく、勇気がないばかりではなく・・・そんなところは通り越して、あきらめていることがあったりする。そういうことが多い。でも、ふっと目があって、あ♪同じこと気づいている人がいる・・・と思うことが時々ある。笑みを交わすだけでホッとする。

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初蝉

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Kumazemi08071502

さきほど、今年初めて、蝉の鳴き声を聞きました。いきなり沢山の鳴き声でした。ご近所からは今も聞こえてきます。
実は日曜日のお昼頃に、ベランダでシーツをパタパタさせたら、エゴの木から「ジィ~」と一鳴きして蝉が飛び立ったのです。あれを初蝉としようか迷っていたけど(笑)、驚かせて鳴かせたのでは、フェアではないので、今日を初蝉とします。

画像蝉はその初蝉より2時間ほど前に、庭で羽をパタパタさせて飛び立てないでいるセミを見つけました。忙しい時間をすぎてから、もう一度セミを見に行くと、見当たりません。しばらく探したら少し離れた小砂利の中でパタパタと音を立てたので、指でつかむといじめられているような、鳴き声をだしました(笑)。せっかくだから、今年最初のセミ・モデルになっていただき、表から裏から激写 camera させていただきました。実は助ける前にも激写しましたので、それも↓追加。バタバタひっくり返ったりしたけど、それは写せませんでした。

Kumazemi08071503

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パイナップルリリー

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最初に「パイナップルリリー」を見たとき、あまりにパイナップルに似ているのでびっくりしました。昨年開花したまま、堀上げずにそのまま今年に至っています。昨年の春に球根を植えたあと、すぐに凍結しそうな寒さが来たために、なかなか芽が出ませんでした。あんまり遅いので、土を少しずつ除けてみると、腐りかけている部分もあり、取り除いて、またそっと土をかぶせておきました。開花は望めないだろうと、新しい球根を買って植えなおしたので、2鉢ありますが、今年は、どちらがどちらだったか?わからないほどに開花しました。しかし・・・、あんまり可愛がりすぎて、もやしっ子になってしまいましたweep。植え付け後の寒さ以外は、放りっぱなしの方がいいかもしれません♪

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白花キキョウ

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Kikyow08071103

Kikyow080711_2 

風の影響があっても、U字に曲がることはほとんどなく、まっすぐ倒れてしまうので、短めの支柱を立て、結束用のワイヤーで株全体を支えています。
風の吹くまま・・・ふらりふらり首をかしげていられたらどんなにか、楽なのに(笑)。
心の顔はいつも吹きっさらしなんだから♪

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フウセンカズラ・風船葛

Fusenkazura080711

プロフィールの画像に使っている「フウセンカズラ」の花です。直播でもポット播きでも簡単に育てられます。小さな花は次々に開花して、先に咲いたものから風船になって、風に揺れる姿はホント可愛いhappy01 。風船がカリカリに乾燥するまで、そのままにしておくと、中に可愛い、heart01種模の種ができています。その模様にきっと感動しますヨ。

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ベルガモット 2

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薄紫の花びらに茶色が混じってしまったけれど、開花期間が短いのでやむを得ないです。
早目に切り戻して2番花を楽しみにすることにします。

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斑入マートル

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2・3週前に up した「マートル」の斑入りです。これも以前は寄植えに使っていたものです。こういう種類は何気なく寄植えに使うものの、1年くらいは1年草の入れ替えで楽しめますが、それ以降になると、大きい鉢に植替えが必要になります。同じ鉢を使う場合は、根を1/3~1/2くらい切って新しい用土で植替えをします。目新しさに欠けてきたら、単品で鉢に植替えをしても、鉢替え、根切りは続きます。その手間を惜しんで、地に下ろしたとたんに。あっというまに3倍4倍note。地に降ろす場合はよくよく考えないと後悔しますcoldsweats01

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ベルガモット

Bergamotto080630

このハーブは群生が美しいので、増えるのは大歓迎。でも、そういう種類は、徐徐に、花数が減ってくるので、3年くらいで、株分けして植え替えをした方がいいと思います。
「モナルダ」と呼ぶ方と「ベルガモット」と呼ぶ方と二通りありますが、どちらも正解♪赤は「タイマツバナ」という別名にピッタリです。

→ → gremz に お猿さん親子が来ました。昨日の、エコバッグへのご褒美らしいです♪
何度も挑戦したけど、いつも「ハズレ」だったので、嬉しいです happy01

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エコバッグ

Ecobag080801_2 グリムスのページで、今エコバッグを持つことがオシャレって書いてありました。私の近辺ではもうず~っと前から、エコバッグは当たり前だから、うんとおしゃれってこと?(笑)。

当地では、レジ袋をもらうと5円支払い、エコバッグ、マイバスケットを持っていくと、3円の値引きがあります。通常の買い物はマイバスケットか、バスケットにぴったりはまるバッグを持って行きますが、急な買い物にも備えて、バッグにはいつも、←が入っています。素材は傘を作るための布ですから、軽くて、汚れても洗ってすぐに乾きます。
型紙も不要でいきなりミシンを踏んで1時間もあれば完成します。←は、昨日作ったばかり。

Ecobag080802  
→は ずっと使っているエコバッグです。素材はみんな傘用の布です。日帰り温泉の濡れたタオルを入れてもOK。まちも底も、丈夫に縫ってあるので重いものを入れても安心です。

Ecobag080803_3

← 新旧並んでも、どちらがどちらかわからないくらい、傘の布は汚れにくいところがいいと思います。

Ecobag080804→ポケットの横幅に合わせて畳み、そのまま中にしまいこむと、小さくなり、バッグに1つ入っていてもあまり気になりません。

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はな・はな 2

紹介しないうちに、花の季節が終わりそうなのでまとめてup の2回目です。

Anisodonthia080624アニソドンティア・サンレモクィーン 大分前(10年~もっと前)別名、別会社から発売されました。夏に強い花という紹介でしたが、真夏の水過多で蒸れてあっという間に枯れる性質がありました。この株は2・3年前に別の種苗会社から発売され「サンレモクィーン」です。品種登録されると、10年は他の種苗会社は発売できないのだと思います。以前は花のブームが10年周期くらいで来ると思っていたけど・・・違うご事情があるってことですネ(笑)。

Cherrysase080605


チェリー・セージ

かき氷をさかさまにしたような花です。名前は「いちごミルク」。光線が強く気温が高いと白の割合が増え、コントラストがはっきりし、気温が下がると赤の割合が増えるのだそうです。昨年と今年の観察では、咲き始めは白、徐々に赤が出てくるように思います。

Erigeron080605

エリゲロン
この花の強さは、他に類がないほど。可憐な花姿とは似ても似つかないほど。1株植えたら、年々どんどんどんどん増えていきます。大事な花の周りから出た芽は早めに処分しないと負けてしまう場合があります。道路のコンクリートの割れ目からでも発芽してくる様は、感動モノです!!

Yabanesusuki080706
ヤバネススキ
強い性質では負けないススキ。
プラスチック鉢に植えていますが、植え替えのときは鉢を割って、株を出します。この季節~秋まで切り花としてよく使います。お月見には大活躍note

Komurasaki08062302

コムラサキ(コシキブ)
秋になると「ムラサキシキブ」という名札を付けて発売されることが多い「コムラサキ(コシキブ)」です。実がいっぱいついて可愛いけれど、山で出合う素朴な「ムラサキシキブ」の方を本当は植えたい(笑)。
でも育てていると、花も実もついたことに毎年ありがとうと思っています。




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カリガネソウ・雁金草

Kariganesou08070603_3 「カリガネソウ」この花を初めて目にしたのは、ある住宅メーカーの展示場の庭でした。広いスペースが家と庭の一体型展示場になっていて、おしゃれな庭グッズや、鉢も販売されているお気に入りの場所でした。(今は残念なことに閉店)
その庭で寄せ植えの一つに、使われていたのがこの「カリガネソウ」でした。開花前の、小さなつぼみがいっぱいついた状態でした。販売用には1鉢もありませんでしたが、その時は「探せばみつかるだろう」程度にしか心配しませんでした。
その後、園芸店をどれだけ回ったか・・・。切り花のお花やさんには、問屋さんに行ったとき、探してほしいとまで頼みました。どこにも、ありませんでした。
7年ほど前の夏、軽井沢に向かう途中、マイカー規制区域内で、バスの車窓からこの花を見つけたのです。たった一度目にした花なのに、つぼみの状態で見ただけなのに、山肌を削った狭い道路のおかげとはいえ、すぐにわかりました。(今思えば、それが本当にこのカリガネソウだったのかは、100%とは言えません)でも、手がかりになりました。どこに生息するかわかれば探し方もまた変わります。
その後、種が手に入り、育てはじめました。育ててみて「不快な臭気」とモノの本には記されるほどの、匂いのあることもしりました(笑)。それは「オミナエシ」の根の臭気とよく似ています。だから、あまり好まれないのかもしれません。あのカリガネソウのおかげで、いろんなことを学びました。私にはこの臭気には代えがたい、思いがあるので、葉に触れたときなど・・・あ♪ 生育が嬉しいんです(笑)。

Bluewing0800706_2
ブルーウィング」→
6月に花のupをしていますので、今回は画像のみにしますが、カリガネソウに似ているでしょう?
花の大きさはブルーウィングの方が2・4倍大きい。。
でも、花の形ってこういうことが多い♪Kariganesou08070602_4

←「カリガネソウ








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七夕

「七夕」だけど、バケツをひっくり返したような、大雨で、カミナリはゴロゴロthunder
短冊に願い事を書いたり、薄紙を幾枚も重ねて作った網飾り。色紙の鎖り・・・素朴な七夕飾りは懐かしい。
里芋の葉にたまった朝露で、墨をすり、文字を書くと上手になると、祖母がよく言っていたけど??たしか、1度や2度は、その露で文字を書いた記憶もあるんだけど、ちっとも字は上手になっていません coldsweats01

Watermelon080707

七夕の日にはつきものの西瓜。

Satoimo08070601

里芋の上にたまっていた露です。昨日の午後に、探して見つけた貴重な3粒。

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ブルーベリーの収穫 3

gremz → の木の後ろが「洞爺湖」lovely に変わっている。今日から始まる「洞爺湖サミット」に願いを込めてなんだネ。「七夕の日」に始まるんだから、昨日の日米首脳の共同記者会見のような、会談後なのに、一生懸命さがな~んにも伝わってこないのは、残念!美しい洞爺湖に恥ずかしい。
・・・そうなんですよね。昔はよく「天の神様が見ている」とか「世間様に申し訳ない」とか、人目がひとつのものさしだったけど、今は「他人がどう思おうと、自分がどうであるか」が大切な世の中。「自分らしさ」「個性」は勿論、とっても大切なんだけど、自己を主張するには伴って「義務」も「責任」も果たさないと単なる自分勝手。先進国のトップの皆さまには、この天の川伝説の日に恥じない、心の片隅には、あるであろう「優しい心」で話し合ってほしい♪ものです。「地球温暖化」こんなに目に見えているのに!!!・・・です。

Blueberry08075

忘れるところだった(笑)。ブルーベリーの収穫4回目しました。(up は3回目)
昨日は朝からキッチンガーデンの草取りでした。日焼け止めクリームを塗り、目以外は全部隠して、流れる汗で全身ずぶぬれ状態。切りの良いところまで、と思うと、昼食は午後2時になってしまった。新鮮野菜も、花の開花も、一番よいところは一瞬(笑)。

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ベゴニア・センパフローレンス

Begoniawp080605

Begoniaww080605

そういえば最近、葉っぱの大きい、ごくごく普通のベゴニアを、見なくなったような気がします。お手軽値段で、いつでも手に入るのに、花が葉に隠れて、ちょっと・・・可愛くない(笑)。この、センパフローレンスの「フェスティバル・ピンク」「フェスティバル・ホワイト」は、その欠点をカバーして登場したように思います。葉が小さく、八重の花がコロコロと可愛いのです。でも、やっぱりベゴニアです。冬は水分の多い体質は凍りやすいので、風を避けた軒下は最低でも必要です。夏は暑さと蒸れに弱いの、下葉を少し取り除き、カンカン照りの場所は避けてやります。それだけの手間で、この株は3・4年もの♪・・・でも、花は「飽き」もきます。好みも変わります。
このフェステバルも、カメラを向ける回数が少ないんです。そういう花が頭の片隅に、いくつかあります。植え替えをしなくては!と思いながらついつい、明日伸ばし。枯れてから、後悔ばかりなのに(笑)。

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フィットネス・シューズ

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どうも左足靴の内部に違和感が??と思いながら、エアロビクスで汗を流し、シャワーを浴びて家に帰る頃にはすっかり足のことは忘れていました。
夜ふっとみた足に1センチほどの「豆」ができていました。触ると水ぶくれ。
靴の内部を見ると、内部一番外側の布が少し破れてめくれていました。めくれた部分を元に戻して掃いてみると、違和感はありません。1ミリ程度の段差でも、敏感に足は違和感を感じてしまう。外見は全く問題ないけれど・・・靴は大事です。フィットした靴を履いていると、山でも海でも街でも散歩でも旅行でも、その先まで行くのが苦ではありませんから。
新しく買ったナイキのフットネスシューズshoeです。今までノタノタしていたステップが今日から軽やかに run できるかもしれないナ(笑)。

あ!あの古いシューズは、庭の大きな草取りのときにはくことにします。ナイキを買ってもハイキはしません!!recycle

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ハナイカダ・花筏

Hanaikada08063002

Hanaikada08063001

4月28日に紹介した花が今こんな風に実がつきました。
花開いても、実がつかない状態のまま枯れてしまった経験があるので、写せることは本当に嬉しい。
残念なことに自生の木は見たことがありませんが「箱根湿性花園」のそれはもう少し小さい実だったように記憶しています。いつか山で自生木に出合うことが楽しみです。
わが家では雌雄株をそれぞれ別鉢に植えて、お隣どうしに置いていますが、そこにいることが大事shineっていい関係です。

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梅を漬ける 2

Ume080628

白梅酢と塩漬けして保管してあったシソを合わせて、発色させてから再び瓶にもどしました。このまま梅雨明けまで涼しいところで保管。
四国で梅雨明けされたようだけど、かなり早いのが気になります。梅を干すには強い日差しも必要ですが・・・暑くて長い夏が待っているのかなぁ?(gawk・元気なくなります)。

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ゆめむらさき

Yumemurasaki080613 「ゆめむらさき」
この花は、兵庫県西宮市が開発したベロニカの新品種です。開発された直後に起きた阪神・淡路大震災からの、復興のシンボルとして公募してつけられた名前で「悲しい年に生まれたかわいらしい花に、これからの夢と希望を託したい」という思いが込められている花だそうです。わが家の「ゆめむらさき」は”品質登録出願済”の名札を付けられて当時サントリーから発売されたものです。もう10年余前。苗につけられていた名札は大事に箱に入れているのに、色あせてきました。ずっと最初の一株を鉢に植えたり、地に降ろしたりして、更新させていますから、毎年きれいに咲いてくれます。
当地は「東海地震」が明日来てもおかしくないといわれて30年余。日々地震のニュースが流され、注意事項が流される地に住んでいるので、この花を来年も再来年も・・・生涯手元において咲かせられたらと切に願う花なんです。
一番花は特に花穂が長く、今年も咲いた shine と堂々のアピールがあります。

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プラム酒

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購入したプラムが「冷めた3番煎じのお茶」のようなお味で・・・プラム酒にはパンチ不足かな?と頭をかすめました。でも、いつもの「試してみなければ!!語れない精神」が勝ち。
氷砂糖の袋に書いてあったレシピ通りに作ってみました。通常より糖分がかなり多めですが、プラムのお味がお味だけに・・・甘さに頼ることにしてみました。3カ月後が楽しみ。

ぷかぷか浮いたプラムを眺めてhappy01です。

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クラスペディアとエリンジューム

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「クラスペディア」はドライフラワーにしたくて植えているのですが、昨年1輪、今年も1輪かと思いきや、1月ほど前に1輪咲いています。これではちょっと足りない(笑)。

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「ルリタマアザミ」を探していて「エリンジューム」に出合い、やむを得ず・・・です。
以前、どこかのサイトでエリンジュームをルリタマアザミと紹介していたけど、?? 育ててみてやはり全く違うと確認!しました。はっきりしないことは「試してガッテン!!」です。
「ルリタマアザミ」は以前庭に植えていましたが、葉が大きくアザミによく似ていました。

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らっきょう漬け

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12月頃から収穫できるエシャロットは、そのまま植えっぱなしにしていると「らっきょう」になるってご存知ですか?エシャロットで楽しんだ後、3キロほど収穫できたので早速漬けました。
ラッキョウはすぐに鮮度が落ちるので、収穫したらなるべく早く漬けるのがコツです。
手早く丁寧に洗い、薄皮をむき、根を切り、茎を切りそろえた後、甘酢につける。
3週間後くらいから食べられます。
  

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生垣の刈り込み

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わが家の生垣は「プリペット」。刈り込みを頻繁にしていれば、それはそれはスガスガしく、お気に入りの生垣です。生育が遅い種類という庭やさんの言葉はいったい何だったの?状態で、生育の早さにはただただ脱帽!!きれいを希望するなら、2月に3回の刈り込み。どんなに適当でも月1度の刈り込みが必要です。
5月の連休前から10月末まで刈り込みは続きますから、とても庭やさんに依頼してはいられません(笑)。おかげで電動刈り込み機の使用は上手になりました。でも、これから先を考えると、刈り込み作業はあまりにも重荷です。お手入れをしない状態ではとても生垣向きとは言えませんから・・・。
20代30代40代のときには60代70代もっと先を・・・考えて庭を楽しんでいませんでした。人生を折り返した今(笑)先々を考えて、変えなければいけないことが多いです。

6月30日、天気予報は晴れ。半日で刈り込みを済ませるために、朝の7時半~開始。残り1/3のところで雨が降り始め、「念入りモード」から、「適当モード」に気持ちを切り替え、無事終了。
その後の片付けが、これまた、大変。小さくやわらかい葉は雨に降られたらピッタリどこにもくっついて、掃いても掃いても、散らばったまま。
昨日は再び、その片付けをしました。しばらくはもう、大の字で寝ていたい(笑)。

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シダルセア・リトルプリンセス

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昨年の冬に手配して今年の春から、育てています。7号鉢に1株×2。
花びらが薄くやわらかいので雨にあたるとすぐに傷つきます。茎の様子からこれからの高温多湿が心配です。いずれにしても・・・育ててみないと何も語れない(笑)。お試し中で花のみ紹介です。

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ハナシノブ

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二月ほど前に作った寄せ植えに入れている「ハナシノブ」です。ブラックバローが開花している間は小さい葉が脇役でしたが、今はそのブラックバローのやわらかい葉が左側で脇役。寄せ植えのように、互いのために引き立てあう関係っていいなぁ~。荒もあばたもつつき合っていたら痛いだけ(笑)。

   

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